にっくにく-。

DOLで模擬中心につらつらと。

スポンサーサイト

Posted by Ryoji on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

旋回振りついてのルールの補足

Posted by Ryoji on   0 comments   0 trackback

5/6の肉模擬で各艦隊の代表者の方に模擬中に時間を割いて頂いて投票によって
決まった件ですが、書き方がひじょーに悪かったので補足いたします。

「耐久+230~+250船の旋回+2以上は禁止、耐久+220以下ならOK」と書きましたが、
自分自身も「一等以外の船の場合は?」というのもイマイチ分からなくNAL運営さんにも
確認をいたしました。

上記の縛りはあくまで「一等戦列艦」の場合になります、ですので俺の書き方が悪かった。


つまり分かりやすく書くとこういう事になります。
「耐久大成功を1回でも引いた場合は旋回部品の投入は禁止、耐久が平均値の場合は
耐久部品の変わりに旋回部品投入はOKです」という事です。


例を何点か上げます。

一等戦列艦の場合
耐久+230以上の旋回部品投入禁止(+6以上禁止)耐久+220以下の場合はOK
強化ロープを1個抜いた場合の耐久平均値が+220なので上記になります。
つまり+230~+250船に関しては旋回+5(大成功1回)まではOK、6以上は禁止となります。
+220の船は旋回4+舫の3+大成功1回の8までOKという事です。

新船ノルスケロブ(OP白兵戦迎撃の場合)
耐久+250の旋回部品投入は禁止(+2以上禁止)耐久+240以下の場合はOK
強化ロープを1個抜いた場合の耐久平均値が+240なので上記になります。
+250の船に関しては旋回+1(大成功1回)まではOK、2以上は禁止となります。
+240の船は旋回0+舫の3+大成功1回の4までOKという事です。

自身の造船経験の故に上記2点しか例で示せませんが、基本的に上の方に書きました
「耐久大成功を1回でも引いた場合は旋回部品の投入は禁止、耐久が平均値の場合は
耐久部品の変わりに旋回部品投入はOK」にあてはめて下さい。


前回の記事が分かりにくかった点にお詫び申し上げます。

スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://ryoji0210.blog.fc2.com/tb.php/61-7229f062
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。